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RUDDER(ラダー)

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シカゴの新進気鋭レーベルNineteeneightから良質なインプロ4ピースバンドの音源が到着!!
メンバーのスキルは各種楽器媒体(ドラムマガジン、ベースマガジン等)で各々取り上げられるほどの実力派ジャムバンド。そのフィールドはジャズ、ファンク、オルタナティヴロック、エレクトロニカ、ジャムなど多種多様なジャンルを取り入れている。
最近ではDave Matthews Bandとの全米ツアーや、ドラムのキースはスティングのセッションドラマーとしても名高い。さらに、モントリオールジャズフェスティバルにも出演が決定し、今後ジャム、インプロシーンにおいて最重要視するべきバンドの一つだ。

http://www.ruddermusic.com/
http://www.myspace.com/rudderbandnewyork

メンバープロフィール
Keith Carlock(キース・カーロック):Drums
スタジオ、ライブに於いて、現在NYでもっとも活躍している新進気鋭のドラマー
で、最近ではドナルド・フェイゲン(スティーリー・ダン)のアルバムのほとんどの曲で
叩いており、スティングのツアーにも参加している。
メンバープロフィールKeith Carlock(キース・カーロック):Drums

Henry Hey(ヘンリー・ヘイ):Keyboard
ロッド・スチュワートの音楽ディレクターでピアニストとしてもテレビ出演し、
ジェフ・ワッツ、アレックス・シピアギン,ビル・エヴァンズ、ビル・ブルフォード、
Monday満ちる、ティル・ブローナー、 PMドーン、フィル・レイモン、
リチャード・ペリー等のツアーメンバー として同行し、さらにレコーディングに
参加することも多く、NYでの活動は多岐に渡る。

メンバープロフィール
Tim Lefebvre(ティム・レーフェーブル):Bass
NYで最もスキルがあり、ひっぱりだこのベースプレーヤー。ティムは数年以上、
サタデーナイトライブに出演しており、さらにABCをはじめ数々のTV番組でも
演奏を聴くことができる。去年はチャック・ローブ、デニス・チャンバー、
ティム・ブローナー、 エリック・マリエンタル、ジム・ビアードとのツアーに参加。

Chris Cheek(クリス・チーク):saxphones
エレクトロビーバップバンドのポール・モーションでの演奏を何年も経験しており、
サックス界ではとても有名な存在である。また、チャーリー・ヘイデンズ・
リベレーション・オーケストラのメンバーでもあり、去年の夏、クリスは
フレッド・ハーシュ、ビル・フリゼールとのツアーに参加した。
最近では偉大なギタリスト、ビル・フリゼールともプレイしている。
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[ 2010/07/10 04:02 ] ARTISTS PROFILE RUDDER | TB(0) | CM(0)
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